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0を1にという修羅道

よく1日〇時間で月収〇〇万円!というものを目にするだろう。

全てが嘘ではないにしろ、あの伝え方には正直疑問を覚える。

経過という地獄を省いて伝えているからだ。

泥水をすすれ、棘の道を歩け、常に自身を疑うという地獄の日々を過ごさなければならない。

光がない、道が見えない、1件売れるまでの作業量が全くわからない。

貴方はこの日々を平均半年、もしくは年単位で過ごす覚悟はあるのだろうか。

現在のサイトアフィリエイトは絶望と隣り合わせだ。

修羅の道。

0を1にという修羅道

YMYLアフィリ個人|1.5ヶ月で商標9位へ上げた全工程

YMYLジャンルでのアフィリエイトは難易度は高く、基本オススメはされていない。管理人は個人サイトでドメイン取得からは半年、新規投稿とリライトからは1カ月半で9位と5位に着地した。その記事の書き方、何を見据えるべきなのかをこの記事で伝える。
0を1にという修羅道

個別記事内部リンク整理でカテゴリ内でハブ化、今後の見通し

カテゴリ内をハブ化し、個別記事での内部リンクを整理。SEOとSXO観点でマイナスな要素は見当たらず、ユーザビリティを向上させる為に実践。結果は今後出るだろう。もちろんそれ以外にも気を配る必要がある。
0を1にという修羅道

3アクセス滞在時間2分半のアフィ記事の行く末は見守るだけ

アクセス数3の記事で内二人の滞在時間は2分越え。読者を私の記事で拘束出来た事実、グーグルがどう判断していくのか、ただ静観。時には記事に手を加えず、しかし指を咥えて見ているしかない。とはいえこの事実はきっとグーグルを動かして・・・くれる可能性は高い。今後も滞在時間を稼げれば。途中で記事に大きい変更を加えると、少々やっかいな事になるので注意。
0を1にという修羅道

アフィリとはいえ誰かの為に書く記事、出来てるのか書き分け

記事を書く際の、他ではほとんどやっていないであろう気遣い、一見無駄に見えるその心遣いこそが、金魚の糞ともいえるSEOを引っさげてくるのである。扱うキーワードによっての書き分けは当然。私はそれ以上を実践している。そして今新たな検証をしたいと考えている。
0を1にという修羅道

準メイン記事が圏外にぶっ飛んだが悲観する意味がない例

アフィリエイト記事がある日突然圏外へぶっ飛んだ時の行動方針。事実確認、必要であれば様子見をする。しかし最初から質が低いのであれば、そもそも順位に食い込まない。リライトからの申請2日後に、圏外だった記事が23位にランクイン、それが数日で圏外、これは高確率ステージでは・・・!期待はしすぎない。それが胆。
0を1にという修羅道

アフィサイトで40記事投稿後のトップに記事を入れ2日後

25年8月に作成したサイトの現状報告。トップに入れた記事の現在の順位、どこまで様子をみるべきか、その間何をするのか。そして記事数という観点からすると、作成してから2~3カ月経たないレベルのサイトである。これを踏まえ、記事の更新頻度は大事だが、質を落とさないという事を考えると、必ずしも毎日投稿する事もないのも事実。さて。