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準メイン記事が圏外にぶっ飛んだが悲観する意味がない例

アフィリエイトサイトを作って約半年。

トップページに投稿してる記事はまだ順位に食い込んでいるが、これイケるだろうと思ってた記事が、今日圏外にぶっ飛んだ。
※26年1月30日

数年前の私なら絶望して歩みを止めた可能性大。

しかし今は〝まぁ〟である。

事実確認から

半年経過のアフィリサイトだが、初期段階で狙っていたキーワードの記事。

25年12月末までずっと圏外だった。

これはインデックスはされているものの、グーグルからは見せる価値無しと判断されていたといえる。

次に26年1月24日に全リライト、タイトルも変えた。

2日かからずに23位にランクイン。

で、今日圏外。

あらぁ・・・。

想定内。

で、これはどういう事かというと、グーグル先生から、

〖チョットモウスコシ評価サセテネ〗というメッセージかと。

〖アナタネェ、アノ接客チョットドウナノ?〗

もしかすると、何かクレームが入ったのかもしれない。

ないな。ないわ。

 

先日記事を投稿し順位に入りはしたものの、多少扱うキーワードを言い方を変えて表現していた。

口コミ→悪評→悪い口コミ 等。

その他大きな変更はしていない。

今度は私が様子を見るフェーズである。

 

決してグーグルマスターの顔色をうかがっているワケではない。

記事は死んだのか

インデックスはされている。

リライトから2日かからず順位に食い込んだ。

site:記事URL で確認。表示される。

サーチコンソールで確認、インデックスされている。

要はまだ生きている記事。

考えられる事。

再評価。

 

これ本当に検索結果に表示してていいのか?

グーグルが私の記事を調査している。

なので、大きな変更はせず、見守る。

1週間か2週間か。

 

さすがに1か月後に圏外のままだったら、これはリライトする。

現段階で私の最高峰のタイトルと記事をぶち込んだが、ダメなら捨てる。

諦めるのではなく、今の記事の内容は捨てる。

次だ。その精神力があるので、〝まぁ〟

 

ダメだと突きつけられたら、じゃぁまた直して申請するね!

このスタンス。

私はアフィリエイターである。

26年1月30日。

うん、高確率ステージだねこりゃ。

ハズす事もよくあるじゃん。

そのだけの事。

 

どっちだろうと、今の私には楽しみでしかない。

グーグルが私の記事をどう評価するのか、咀嚼をしている。

つまり、完全スルー決めこまれているわけではないのだから。

リライト、申請、繰り返し

諦めたらそこで終わる。

では諦めなければそれでいいのかというと、そうではない。

諦めず、しかし次は質を上げて投稿、インデックス申請、その繰り返しである。

これがアフィリエイト初心者にとっての地獄の一つ。

大抵ここで終わる。

 

だから「アフィリエイト稼げないじゃん、詐欺だろこれ」

で終わる。

そりゃそうだ。

辞めてしまってるんだから、稼げないよそれは。

決して屈しない、そんな精神を。

持てないなら最初からアフィリエイトはすべきではない。

アフィリエイト=楽してお金儲け、じゃないからな。

要約

メインのアフィリエイトサイトの記事が、23位から突然圏外へぶっ飛んだ。

  • インデックスはされている。
  • グーグルからの再評価の可能性。
  • 1~2週間は様子見をするかぁな。
  • 3週間以上経過で圏外なら全リライト。
  • また申請、ダメならまた直す。
  • 焦って対策を誤るな。
  • まずは事実確認から。
  • どうすべきか戦略を立ててから行動。

こんなところかな。

ちなみにこうした挙動は、最初から質が低い判定されてたらまず起こらない。

だって質が低い記事なんだから、最初から圏外だからだ。

だから、記事タイトル、真似はするな。

記事内容、コピーコンテンツはアホ。

真似じゃない、参考にしたうえで、別の視点を用いて独自性を出せ。

それしかない。

 

SNSでしょーもない画像と文字だけの投稿をしている。

一見しょーもないが、個人的に意味を乗せている。

気付く人間はいないかもしれないが。

今日は〝凱旋〟だった。

一応全てアフィリエイトに関連させる独自解釈の言葉ではあるが。

独特すぎかのぅ。

 

そのうち勝利してトップ帯に顔を出してくれればいいな、私の全力の記事。

まぁダメならそれも良し。

更に上を目指せる。

つまり、事実を知れる、これ経験。

圏外へぶっ飛んだらぶっ飛んだで、事実は後々生かせ。

以上。