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E-E-A-T観点では現在の私は過去の自身のアメブロ以下

なんか意図しないところで検証出来たんで報告。

ただ全てではない、が、穴。?

何があったかというと、私が過去に書いた質が低すぎるアメブロの記事が検索結果に表示されていた。

今この(葉隠)サイトとは別でメインのアフィリエイトサイトを構築中。

 

25年8月に作ったサイトで、25年内は進行が遅かったが半年経過。

そのサイトは質は思いつく限り高くしている。

しかしとあるキーワードで記事を投稿したのだが、数週間経っても検索結果に表示されず。

ムキー

過去の汚点

ん、アメブロでのクソ記事投稿してしまっていた。

きっと当時(8年くらい前)は絶望の中にいて、やる気が失せていたんだろう。

何かを検証しようとしてアメブロで記事投稿したのだが。

つい存在を忘れてしまっていた。

 

今こことは別のアフィリエイトサイトを作成していて、とあるキーワードで記事を投稿。

実はアメブロで当時書いたものと、たままた同じキーワード、同じ商品だった。

現在そのアメブロ記事は22位だったかな。

私の今のメインサイトの同キーワードの順位、今までは圏外だった。

いや、おかしいだろ。

私は神ではないし凡人ではあるが、当時より記事の質は向上している。

よく言われているE-E-A-T等、これらも重視している。

で、過去の質の低い自身のアメブロ記事以下だと、グーグルに突きつけられている事実。

クソか。

権威性?何それ

感想は犬のクソ以下ですぅ。

EEATにおける権威性~、要は運営者が特定の分野において、えきすぱーと^^なの。

そのうえで読者等からの信頼されている事を示すものナノ。

つまりグーグル神様からもアンタのサイトいいね!を押してもらえるの。

1:Experience(経験)
2:Expertise(専門性)
3:Authoritativeness(権威性)
4:Trustworthiness(信頼性)
1:商品実際に買って自分で使ってんのか?あ?
2:まさか素人知識じゃあるめえな?
3:信頼出来る情報源なんだろな?
4:誇張表現してねえよな?正確な情報だよなこれ?
らしいですわ。
そう定められていますので、決して軽視していいというわけではありません。
上記の基本的な事はしっかり押さえておいて、それをアフィリエイト等のサイトに組み込み、そのうえで独自性を持たせてサイトの質を上げるよう努力しましょう。

これは前提であり、満たすべき最低限のものとなります。

医師監修、信頼出来る情報元を元に正しい情報を提示、自身の体験談に基づき、オリジナリティ溢れる質の高い記事の投稿をし、責任を持ってサイトを運営する事。

サイトアフィリエイトに必要な事です。

突きつけられる現実だが

自身無くすよね、やる気失せるよね、グーグル意外とザルだよね。

ただ私はそこで終わると悔しさしか残らないので、全力で今の狙ってるキーワードの記事をリライトしました。

するとどうでしょう!

圏外だった記事が23位に食い込んだではありませんか。2日位で。

うん、わかってた。わかってたけど、リライトして、今ある最強のタイトル付けて、それでいてようやく過去の汚点に追いついたの。

どうなんこれ。

 

まぁこういう事もあるって事だ。

つまり、どういうコンテンツを提供出来るのか。

これっすね!

小手先は地獄のような作業をこなしたあとで、余裕が出来たらやればいい。

SEOはナントカで~SXOはドウコウで~

サイトアフィリエイト始めたばかりの超初心者が、そこだけ重視して質の低い記事量産して。

順位入ると思ってんのか?

実は今の私の組み立て方

実は、入り方おかしいけど消すのめんどい。

んと、ワードプレスでサイト作成して、最低限の事だけやったの。

パーマリンクを投稿名に変更。
※(理由考えるな、大体皆これだから、管理楽になるみたいに思っておけ)

プラグインも必要最低限のものしか入れてない。
※後で別記事用意するね!

ワードプレスでテーマはコクーン、シンプルな見た目、要は初期状態のまま。

このサイトもそう。めんどい、時間かけるのそこじゃねえ、読者の目に攻撃するな。

時間かけるべきところは記事。

記事には魂を込めろ。以上。

 

だから圏外がいきなり23位?に来たんだろ。

違うってんならその理由をと・・・いや、圏外から3ページ目に入った。

これが答え。ただ楽観視は出来ないな。

いつまた圏外になる事やら。

このように「葉隠はようすをみている・・・」しか出来ねーーんだっ!

そういう耐える時期もアフィリエイトには必要。

結論、先にやるべき事があるだろ

EEATは無視していいものではない。

一応グーグルがそう定義している以上、最低限はクリアするべし。

簡単に一言。

読者の為に記事を書け。